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「目立たず快適」な矯正を選択しませんか?

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Mouthpiece Orthodonticsマウスピース矯正

マウスピースで行う矯正は目立たない、日々の歯磨きがカンタンなどの特徴がありますが、最大のメリットは装着と取り外しがご自身でできることです。
例えば大事な商談や面会などの時間だけは取り外す、ということができるのでライフスタイルに合わせながら矯正治療が可能です。

マウスピース型矯正装置「インビザライン」の6つの特徴
マウスピース型矯正装置「インビザライン」の6つの特徴

マウスピース型矯正装置「インビザライン」の6つの特徴
  • マウスピース装置が透明で目立ちにくい
  • 食事やブラッシングの時に取り外せる
  • 痛みや口腔内の違和感が少ない
  • 金属アレルギーでも安心して矯正できる
  • 幅広く矯正治療を行うことが可能
  • 通院回数が少なく、忙しい方でも診療可

矯正治療可能な症例

  • 空隙歯列
  • ディープバイト
  • 叢生
  • 交叉咬合
  • オープンバイト
  • 反対咬合

※適応症例は患者さまの歯列や口腔内の状態によって変わります。

治療の流れ

初診時カウンセリング

初診時には治療計画を作成するために、ドクターが写真やレントゲンおよびデジタルスキャンまたは、歯形を取ります。

治療の流れの矢印01
治療の流れの矢印02

精密検査(クリンチェック)

3D治療計画ソフトウェアで患者さま一人ひとりにカスタマイズされた治療計画を作成します。矯正治療のシミュレーションが示されるほか、おおよその治療期間も提示されます。

インビザラインの発注

治療プログラムの完成、および患者さまの理想と治療プランの合致後、インビザラインを発注します。

治療の流れの矢印01
治療の流れの矢印02

インビザライン治療開始

インビザラインに関する説明と注意事項をお話しします。毎日装着いただき、7日~1週間毎に新しいアライナーに交換していきます。

インビザライン治療終了

医院にて最終的な咬みあわせの確認を行います。歯並びに問題がなければ、歯並びを保持するためのリテーナーを装着します。更に歯を動かす必要がある場合は、インビザライン追加の為の型どりを行います。

治療の流れの矢印01

治療後のメインテナンス

矯正治療は歯並びの改善のみならず、矯正治療終了後の歯並びの維持がとても大切です。終了後も装着時間を減らして、保定用のマウスピース(リテーナー)を装着していただきます。

マウスピース矯正では、見た目や装着感、治療期間など、患者さま一人ひとりのライフスタイルに合わせたご提案を大切にしています。不安や疑問を一つひとつ解消しながら、安心して治療を受けていただけるようサポートいたします。「怖い」「痛い」といった不安やお悩みを解消していければ幸いです。どんなに小さなことでも構いませんので、どうぞお気軽にご相談ください。

歯科医師 松田先生

インビザライン治療に関するご質問

Q.治療に痛みはありませんか?
A.痛みの感覚には個人差がありますが、インビザラインは特殊なプラスチック素材で少しずつ移動を促していくため、従来の矯正装置と比べて、痛みや違和感が少ない治療です。
Q.マウスピース型矯正装置(インビザライン)が出来ない症状はありますか?
A.インビザラインを含めマウスピース矯正全般的に、重度の不整咬合の治療には向きません。
歯列の乱れが激しく複雑な治療が必要な場合、歯を大きく移動させる必要がある場合などは、別の方法をおすすめする事があります。

インビザライン治療に関する詳細はご担当のドクターへ直接ご相談ください!

※こちらは「けやき歯科本院」のご予約となります

分院のご予約とお取り違いが増えております。
ご予約をお取りの際はご注意くださいませ。